Four Happinessとは?

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Four Happinessの現場をインタビューしてみました!

入社一年目はどのようなことをするのでしょうか?

1年目(4期生) 笑顔のステキな本店営業 榎崇宏さん enoki.jpg 2週間の新人研修を終え、店舗配属。配属されてからは、先輩社員につきながら現場を覚え、商品覚え、施工を覚え、営業を覚え・・・。すべてOJTを通して覚えることだらけです。しかし自分が知らないことを知っていくので、これがとても楽しい!店長から色々叱られることもありますが、それは自分を思ってくれているから。それがわかるから、頑張って早く成長しようと思います。お客様の家という財産を扱わせていただけるので、1年目から大きな仕事を任せてもらえるのがいいですね!


研修などがあるのでしょうか?


学生時代から真面目にコツコツ派の王寺店営業、北川暉さんより
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まずは入社して次の日から月ヶ瀬研修といって、泊り込みで新人研修をします。これがまたガツンときます。なにせ社会人になる第一歩の研修ですから。そして2週間は本社で配属前の基礎トレーニング。ここでマナー研修や社会人として仕事をするに当たって・・・などやります。そして晴れて店舗配属!
  僕たちの場合は、入社前にも研修があるよと声をかけていただき、 社外で行われる研修にも参加させてもらいました。入社前ということもあり、意識が高まりましたね!早く仕事がしたいと思うようになったので、4月1日を迎えたときはなんともいえない嬉しさがありました。


資格を持っていないと採用は難しいですか?


去年の新人MVP賞 本店営業 堀井直樹さんより
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  僕は全く資格をもってないんですよ。持ってるとしたら、車の免許くらい。後は特別な知識があるわけでもなく、もともと大学でも経営を学んでいたので、全く畑違いのところにきました。しかし、去年の新人トップ賞をいただき、本当に嬉しく思うのと同時に、入社当時から「新人トップを取る」と言ってきたので、ビジョンが叶ったことも嬉しかったです。もちろんこれで終わりではなく、今年もトップを狙っています。結局は資格云々というより、どれだけ自分が立てたビジョンに対して執着心を持って頑張るか!こんな資格の持っていない僕でもやればできるのです。常に意識を高くもち、一生懸命頑張っていると結果はついてきます。資格はあれば便利ですが、特にないと採用に響くということはありません。


女性でも活躍できるか?


入社2年半で女副店長にまで昇進した堺北店 濱田京子さんより
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私は女だからといって活躍できないなんて思ったことはありません。自分が働いていて、「女の人のほうが得なことが多いのではないか」と思うこともあります。例えば奥様からお問い合わせをいただいたときは、女の視点でアドバイスができるので、奥様に気に入ってもらえます。ただ、評価も一緒ということは、働きも一緒でハード。しかし、「このお客様は私しか幸せにすることができない」という使命感の元、一軒一軒丁寧に工事をさせていただいております。その気持ちが男女問わず、一番大切だと思います。


社長はどんな人?


説明会で「社長に惚れました」と宣言した王寺店営業 豊後政徳さんより
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「すごい!!」社長の第一印象でした。僕が最初に社長とお会いしたのは、ふと足を運んだスペースアップの説明会。一瞬で惚れました!もうこの会社に入る!と決めた瞬間でもありました。社長のすごいなと思ったところはたくさんありますが、なんといってもオーラが違います!すごい人のオーラってわかるでしょ?それです。自分の理想像とバッチリ合った人間でした。人をワクワクされるのがうまくて、僕もワクワクさせられました。今は僕がお客様をワクワクさせています★


キャリアアップ≪店長への道≫


自ら新人トップになり、後輩を新人トップに育て上げた、凄腕新卒店長 西田拓記さん
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まず1年目の新人トップ賞。これは必ず「とろう!」と思って、日々の勉強を欠かしませんでした。それが結果に結びついたんですね。2年目も後輩が入ってきて、今度は後輩を育てる楽しさを覚え始めたんですが、そうなるとその子にもトップを取ってもらいたくて、教えられることは一生懸命教えました。そして念願叶い新人トップ賞を取ってくれました。本人の頑張りに拍手です!この間にも、ちょうど1年半経ったときに主任に昇進。また、2年半で店長代理になったら、同期を差し置いて3年半で店長に!今ではモデル店舗となれるように、毎月目標達成し続けています。目標は新卒の若いパワーで会社を引っ張っていくことなので、その中心人物となっていきます!


キャリアアップ≪職種変更への道≫


1期生本社の隠れボス 管理本部黒田亜佑実さんより
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思えば3年半で3職種を経験したなぁ。とてもいい経験させてもらってますね、私。最初は「営業本部」の立ち上げ。全く何もないところから一つずつ形を作っていくものだったので、最初は必死でした。何せ私と上司の部長とだけの部署で、営業スタッフのサポートをするわけですから。しかし滅多に新部署の立ち上げに携われることなんてないので、かなり勉強になりました。そして2年半たったとき、ちょうどタイミングがよく、やりたかった経理関係の仕事につくことができ、今に至ります。今となってはだいぶなれてきましたが、経理はまだまだ奥が深く、まだまだ勉強することがたくさんありますが、いち早くたくさんのことを吸収し、もっと専門知識を増やしていって、事務の側面からみんなになくてはならない存在になっていきます。


入社後のギャップはどれほどのものでしたか?


学生時代に芸術大学で学長賞をとった天才ガーデナー 新井善洋さんより
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入社してからのギャップ?そんなものはありませんでした。僕が特殊というのではなくて、スペースアップの良かったなと思うところは、内定者の時代からずっと僕らを見てくれてる存在があるということ。採用担当の方には内定後から入社まで、ずっとお世話してもらってました。例えば、月に1回「内定者通信」という情報誌を僕たちに送ってくれたり、春休みにはインターンもさせてもらいました。結構会社の人たち全員が僕たちに構ってくれてたんですね。そのおかげで入社したときには知らない人というのは少なかったです。それもすごく安心できる材料でしたし、かかわりを深く持ってくれていたので、ギャップもありませんでした。

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