メイン | 設計ってどんな仕事? »

施工管理ってどんな仕事?

施工時における協力業者への発注、現場での指示、監督業務を担当します。アドバイザー一人では手に負えない大きな現場をしっかりとサポートして頂きます。また、お客様に対するアフターフォローもきっちりとしていきます。


施工管理の仕事とは?

1日の流れ

8:00  出社 大工さんと打ち合わせ
│    昨日までの進捗、当日の工事の最終打ち合わせを大工さんと行います。

8:30  掃除・朝礼
9:00  O様邸 職人さんと打ち合わせ

│    お客様との打ち合わせの内容を、工事に入ってもらう職人さんに伝えます。
│    職人さんはお客様との会話を直接聞いていないので、
│    伝え漏れのないようにします。

11:45  昼ごはん
13:00  O様邸 工務スタッフと打ち合わせ

│    昼から工務のスタッフがO様邸の応援に入るので、それの説明に。

14:00  D様邸 廃材引き取り
│    現場で出た廃材は、まとめて業者さんに処分してもらいます。
│    何をどれだけ処分するのかは、マニフェストにしたがって行います。

16:00  K建材へ
│    建材屋さんへ行って断熱材を購入。材料を買出しに行くこともあります。

17:00  O様邸 材料搬入
│    材料の荷受に行きます。
│    届いた商品は間違ってないか、しっかりと確認します。

18:00  N様邸 棚取り付け
│    リフォームしてきれいになった壁に合う棚を、お客様側で注文。
│    それをつけて最終の工事が終わりです。

20:00  退社



施工管理として働くスタッフを紹介します

仕事のやりがいとは?>>スペースアップのスタッフ紹介ページへ

このページのトップへ