こんばんは!
あまりの空腹に ついサンドウィッチを買ってしまいました衣川です。
大好きなハムのやつです。からしマヨネーズが たまりません。
恋と一緒です。一度動き出したら止まらないってやつですね。
サンドウィッチ LOVEです。
LOVEといえば、先日
「愛するということの反対は無関心」
だという話をしました。
今日は、そのお話の続きをしようと思います。
僕のブログ上 初めてかもしれません。
続編モノは。
先日、愛するということは他人に興味を持つことから始まるとお伝えしましたが、
いかがでしょうか?
他人に興味を持つことで、今まで気付かなかったことに気付いたり、新たに見えてきたものが
あると思います。
でも、それで満足しちゃダメなんです。
僕はこの段階で満足して自慢したくなるタイプですが、同タイプの方。
ここが ふんばり所 です。
相手に興味を持ち、新たな気づきを得たのであれば次に為すべきこと
それは、
「受け入れる」 ということです。
例えるならば、興味をもち、好きになるという 「恋」 の状態。
この恋の状態で、相手を受け入れてこそ 「愛」 になるんです。
相手に対する心がない「無関心」と対をなす崇高なもの「愛」
漢字で考えてみると イメージしやすいと思います。
愛という時を分解してみましょう。
グイーン ガッシャーン
分解できましたか?
「受」
と
「心」
に。
では、再び 合体してみましょう。
「受」という字の間に「心」をサンドウィッチしてみてください。
ガション!
ほら、「愛」になりました。
「心」を「受け入れた」もの、それが「愛」だったんです。
相手に興味を持ち、そして受け入れる。
これがホスピタリティマインドの根幹だと僕は思います。


